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ピックアップ, xR分科会

受付システム「超受付さん」ができるまで ~第2回 「超受付さん」の音声UIはどうしてる? その1~

アップフロンティアの R&D 統合新カテゴリー「超技研」のxR分科会活動から生まれた、受付システム「超受付さん」。 訪問先の人を呼び出すために、いつも同じ手順を踏まなければいけない今までの受付システムとは違って、... 続きを読む

AI/ML分科会

Object Detection API を使って物体検出を試してみた

はじめに 今回はObject Detection APIを使用し、弊社社員を元データに物体検出を試しました。以前に pytorch で SSD300のネットワークモデルを構築して、物体検出をやったことありますが、 Dat... 続きを読む

ピックアップ

受付システム「超受付さん」ができるまで 〜第1回 「超受付さん」のキャラはどうしてる?〜

アップフロンティアの R&D 統合新カテゴリー「超技研」のxR分科会活動から生まれた、受付システム「超受付さん」。 訪問先の人を呼び出すために、いつも同じ手順を踏まなければいけない今までの受付システムとは違って、... 続きを読む

AI/ML分科会

うまい棒のパッケージ判定器を作ってみた

はじめに 毎年恒例、ハロウィーンの時期になるとうまい棒が600本届き、ハロウィーンパーティをします。 そして、今年はうまい棒40周年だそうです! 折角なので、大量のうまい棒をスマホで撮影し、画像認識をさせて、何味か当てる... 続きを読む

xR分科会

Unity 2019.3「 Device Simulator 」で UI を配置してみた

はじめに Unity 2019.3 から Game View の新モードの Device Simulator が追加されました。 わざわざ実機にビルドしなくても、 Unity エディタ上で各端末のレイアウトの確認ができる... 続きを読む

イメージ:AzureSpatialAnchors

xR分科会

Azure Spatial Anchorsを触ってみた

はじめに 今回は、 AR 空間のアンカーをクラウドで共有できる Azure Spatial Anchors を触ってみました。 ARCore や ARKit にも Cloud を介してアンカー共有をする機能は存在しますが... 続きを読む

イメージ:ARFoundation

xR分科会

ARFoundationを触ってみた

はじめに 今回は、 Unity 向けに ARKit と ARCore の機能をまとめた AR Foundation について調べました。 開発環境 Unity 2019.1.1f1 (2019.1以降が推奨されています)... 続きを読む

イメージ:SceneViewer

xR分科会

SceneViewerを触ってみた

はじめに 今回は、 ARCore1.9で追加された SceneViewer を触ってみました。 SceneViewer とは、スマホのブラウザ上で AR を動かすことができる機能です。 ブラウザと ARCore 以外のア... 続きを読む

ピックアップ

After Effects で VR の UX/UI をプロトタイピングしてみよう!

はじめに みなさん、こんにちは。 ゲームや映画、最近では音楽フェスが VR 内で行われたりと、 VR のコンテンツがだんだんと増えている中で、 VR の UX/UI デザインを考える環境を整えないといけないなと思っている... 続きを読む

イメージ:ARCoreAndARKit

xR分科会

ARCoreとARKitの比較

はじめに ※ Unity 向けの SDK についての記事です。 前回、2019年以降の ARCore の新機能、変更点をまとめました。 今回は、それらの新機能、変更点を中心に ARKit の同等の機能と比較をしていきます... 続きを読む

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