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Tag: Android

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AndroidTV開発指南vol.1

はじめに AndroidTV(ATV)アプリ開発はAndroidアプリ開発とは考え方が異なる点が多く、開発を難しくしています。 そこで本記事はATV開発での開発の方針を取り上げ、ATV開発の難易度を下げることを目的として...

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【Unity】Play Asset Deliveryでアプリ容量の制約を解決する

2021 年 7 月までのGoogle Play Storeで100MB以上の容量のアプリを公開は、Opaque Binary Blob (OBB)と呼ばれる仕組みを利用することで可能でした。 OBBは100MBのアプリ...

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AndroidやiOSアプリで、英語などの文節を自動で改行させたくないとき

ある日、UIデザインの観点で以下のような要件が求められました。 ①任意の幅で表示できるなら1行で。②表示しきれない場合は改行していい。③しかし、ある文節は改行で区切られないようにしたい。 最後の項目③のおかげで一見、困難...

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アプリ審査なしでアプリに変更を加える方法を調べてみた

はじめに 個人・法人に関わらずアプリ開発で必ず通る道が、 Google / Apple のアプリ審査です。アプリを初めてリリースするときやバージョンアップ毎にアプリ審査が行われますが、審査には少し時間がかかります。 去年...

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5G時代のAndroid対応

はじめに 5G(第5世代移動通信システム)は、2020年3月から都市部を中心とした一部エリアでサービスが開始されました。 対応機種も続々と発売されていますが、エリアがまだまだ限定的ですしNSAでの構成(後述します)なので...

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Chrome OSで動くAndroidアプリの開発

イントロ コンシューマ向けの端末としてはiPadと比較して勢いのないイメージのあるAndroidタブレットですが、Androidアプリが動くChromebookが今後伸びて事実上のAndroidタブレットの主流となる可能...

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AndroidStudio4 Layout Inspector について

はじめに 5月28日(現地時間)にAndroidStudio4.0がリリースされましたね。 約3年ぶりのメジャーアップデートということで、Jetpack Composeのサポート や Motion Layout など色々...

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MLKitで顔をリアルタイムで検出してみた(実装編)

はじめに この記事はMLKitで顔をリアルタイムで検出してみた(準備編) の続きです。 前回の記事で下準備が完了したので、今回から実際にアプリを作っていきます。 カメラプレビューの実装(Androidプラグイン) フォル...

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MLKitで顔をリアルタイムで検出してみた(準備編)

はじめに 前回はAndroidプラグインの基本的な作り方についての記事を書きました。 今回は応用編として、MLKitで顔をリアルタイムで検出して、その位置にマスクをかけるアプリを作ります。 UnityのWebCamTex...

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Unity向けAndroidネイティブプラグインの作り方

はじめに UnityでMLKitを使う記事を書いていたら、Androidプラグインの準備の段階だけで1つ記事になりそうなくらいだったので分割しました。UnityでMLKitを使う記事は次回にしたいと思います。 本記事は「...

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