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また、開発者が本当に知りたい端末情報も完全網羅!さらに、ギャップロラボチームが開発したライブラリやツールなどを公開していきます。

Tag: Unity

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XR

UnityでGaussian Splattingを触ってみた!

はじめに 数年前から話題に上がっている、3Dシーンを再現する技術である3D Gaussian Splattingを今更ながら触ってみました。通称”3DGS”と呼ばれることが多いみたいなので、今後記...

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Unity AIを触ってみた!

はじめに Unity 6.2から、MuseやSentisのサービスが終了して、Unity AIに統合されました。主に以下のような機能があります。 まだBeta版ではありますが、3Dモデルにジャンプさせる機能を作りながら紹...

XR

Asset Transformer Toolkit を触ってみた!

はじめに Asset Transformer Toolkit(旧Pixyz)とは主に産業用のCADデータをそのままUnityにインポートして、アプリで使用できるようにするツールです。CADに限らず、BIM、PointCl...

XR

Meta Quest で空間アンカーを共有してみよう(Meta XR SDK編)

はじめに 今回は Meta Quest の v71 から追加された グループベースの共有空間アンカー についての記事です。Unity での実装方法として Meta XR SDK と AR Foundation + Ope...

XR

Meta Quest で空間アンカーを共有してみよう(AR Foundation + OpenXR: Meta編)

はじめに 前回 Meta XR SDK を使用して共有空間アンカーを実装する方法について書きました。今回は AR Foundation + OpenXR: Meta を使用して実装する方法について書いていきます。 開発環...

XR

UnityのGPU Resident DrawerをMeta Quest 3で試してみる

はじめに Unity 6で新しく登場した「GPU Resident Drawer」は、描画データをGPUに常駐させることで、CPUからの描画指示を最小限に抑え、大幅なCPU負荷削減を実現する描画技術です。数千~数万インス...

XR

Meta Quest向けアプリのストア公開Tips

はじめに 今回は弊社からリリースしているQuestアプリ「トリらっくす」(以下、本アプリ)を実際にストア公開するまでに行なったことをまとめた記事です。 開発環境 アプリ設定 ストア申請する上で必要な設定をまとめます。 項...

XR

Vision Pro向けアプリをMeta Quest 3へ移植する際のTips

はじめに 今回は、弊社からVision Pro向けに公開されている「トリらっくす」(以下 本アプリ)をQuest3向けに移植した際に困ったことと、どのように解決したかについての記事になります。 開発環境 UI操作の実装 ...

XR

Unity OpenXR: Android XR を触ってみた

はじめに 今回は Android XR のUnity向けSDK Unity OpenXR: Android XR を触っていこうと思います。 先に結論ですが、現段階では実機がなく、またUnityでの開発環境もあまり整って...

XR

【MiRZA】MR合成した映像をアプリ内で録画する

はじめに ARグラスアプリにおいて、 ユーザーが体験している映像を記録・共有する機能は重要な要素の1つです。 MiRZAのような光学シースルー方式のデバイスでは、 現実の映像はディスプレイに投影されないため、 外部の物理...

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