アプリエンジニアのための技術情報サイト

ギャップロは XR/Web/AI/iOS/Android エンジニアのための技術情報サイトです。アプリ開発に関する話題の技術情報やノウハウをタイムリーに提供します!
また、開発者が本当に知りたい端末情報も完全網羅!さらに、ギャップロラボチームが開発したライブラリやツールなどを公開していきます。

Author: Gaprot UPFT

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XR

visionOSでImmersalによる自己位置推定

はじめに Apple Vision ProでImmersalによる位置合わせを利用するためのSwiftパッケージを作成しました。本記事では、 Swift/visionOS環境でImmersalを扱うために、本パッケージを...

デバイス/ツールレビュー

Arduino初心者に最強の味方!無料シミュレーター「Wokwi」を使ってみた

今回は、ブラウザ上で手軽にArduinoのシミュレーションができる「Wokwi」をご紹介します。 実機がなくてもコードを動かして動作確認ができるため、電子工作好きにはとても便利なツールです。 Wokwiとは? Wokwi...

AI/ML

CodeRabbitのVS Codeプラグインで無料お手軽ローカルAIレビュー

はじめに 今回はIDE上でAIによるコードレビューを行うことができるVS Codeプラグイン「CodeRabbit」を触ってみたので、所感を交えて紹介を行いたいと思います。 CodeRabbitについて CodeRabb...

モバイル

Android大画面デバイスの画面挙動確認をする

Android 15、16(beta2)どちらも同じ結果のため、動画はアスペクト比設定「アプリのデフォルト」「全画面」を比較しています。 (以降他Activityも同様) 結論としてAndroid16以前から、大画面デバ...

XR

【visionOS】WorldAnchorを使って移動可能なオブジェクトの位置を永続的に保持する方法

こんにちは。現在開発を行っているプロジェクトで、アプリを再度立ち上げても現実空間の位置や回転を維持できるWorldAnchorを使用したので、移動可能で、位置を永続的に保持できるオブジェクトを作るコードを紹介したいと思い...

イベント

try! Swift Tokyo 2025に参加(一日目)

はじめに はじめまして、システム開発部のN・Tです。今回はtry! Swift Tokyo 2025に参加してきましたのでそちらについて書いていきたいと思います。 今年は2025年4月9日 – 11日の3日間...

イベント

try! Swift Tokyo 2025に参加(二日目)

はじめに こんにちは、システム開発部のN・Tです!今回は try! Swift Tokyo 2025 の二日目についてレポートしていきたいと思います。 二日目も立川ステージガーデンにて開催され、初日に負けず劣らず濃密で刺...

イベント

try! Swift Tokyo 2025に参加(三日目)

はじめに こんにちは、N・Tです。try! Swift Tokyo 2025の三日目の内容をまとめていきます!最終日ということもあり、会場の熱気も一層高まっていました。 一日目はこちら 二日目はこちら 以下、三日目のスケ...

AI/ML

Difyで会社案内チャットボットを作ってみた(後編)

あらすじ Difyで会社案内向けのチャットボットを開発する記事のボリュームが非常に多くなったため、前編と後編に分けて書いていくことにします。 前編はこちら。 https://gaprot.jp/?p=28383 1. は...

AI/ML

Difyで会社案内チャットボットを作ってみた(前編)

1. はじめに システム開発部のTです。今回は、「チャットボットに興味があるけれど、どこから始めればいいのかわからない」「勉強がてら簡単にチャットボットを作ってみたい」という方に向けて、ノーコードで手軽にGPTモデルを使...

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